こみゅにてぃあ

明日の天気は能天気。更新すると槍が振るかもしれないブログ

ラストアイドル(12/3)感想「間島、再始動」

長らく指名されていなかった鈴木ちゃんが、とうとう沈黙を破りましたね!

メンバーの中でも割と大人しい子だと思っていた鈴木ちゃんでしたが、ステージでの堂々たるパフォーマンスを見て、やはり本物だなと。

ラストアイドル…いや、日本の未来もまだまだ安泰ですね!

余談ですが、やはり前回から歌唱シーンって編集してあるんでしょか?

前々回の時から急にみんな歌上手くなった気がするんですが(((( ゚ω゚))))

オンエア用に修正してあるのかもしれませんが、個人的には前の方が好きでしたね。

声が裏返ったりブレスが聞こえたりするのも、臨場感があって割と楽しめてました。むしろそれくらいリアルな心情が歌から伝わってくる機会なんて現代では少ないから、下手でもいいから生歌感が良かったのになぁ。

というのはさておき。

今の主の頭の中、それどころじゃありません(`・ω・´)

だって、なんていったって、あの間島が…間島が…

再始動きたー(`・ω・´)ー!!

首という首、首をつなぐ頸椎、そして筋肉,

脛骨を長くして待っていましたともー!!

(※辛うじて首の皮1枚で繋がっております)

てっきりもう表舞台には姿を現さないかと…(/ω\*)ポ

間島プロジェクト始動してたんなら早く言ってくださいよ~!

一番最後に発表するあたり…さては目論んでいましたね!?

主が喜び飛び上がる結末を…企んでいましたね!?(何おう)

その証拠に、セカンドユニットの中では一番いい感じに仕上がってるじゃありませんか…!(`・ω・´)

衣装も純白で清潔感あるし、メンバーも綺麗どころ揃ってるから、系統で言えば乃木坂みたいな(`・ω・´)

それに、やっぱりメンバーに間島がいるからね…!

グループ名も今まではもうちょっとどうにかならんかったんかい感が否めませんでしたけど「Someday Somewhere」ですか…!

訳すと「いつかどこかで」みたいな一定の場所に留まらない感じが不思議感が増してイイ…!

ちなみに略すとサムサムになるんですか(´・ω・`)?笑

サムデとかも悪くないと思いますが…

それに、やっぱりセンターが間島だからね…!

曲も割とまっとうな感じに仕上がってるし、ダンスも華やかでした。

それに、間島のストレートロングが輝いていますしね…!

以上「すべての道は間島に通ず」をお送りしました(`・ω・´)キリ

しばらく見てなかったまひろちゃんもいたし、これで一応対バンに参加したメンバーは全員何らかの形でユニットに参加することになるんですね。

割とアフターフォロー体制が整っているスタッフ運営陣に、不覚にも萌える今日この頃です。

残すところあと2回ですね。視聴側としてはだいぶメンツ固まってきて、よっぽど強敵が現れない限り覆らない感が漂っているように思えますが(((( ゚ω゚))))

こうなるとメンバーもそうだけど、審査員が一番大役背負ってんですよね(笑)

ラストジャッジ、任せましたぞ(`・ω・´)

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ラストアイドル(11/26)の感想「帰ってきた長月翠」

今回のラストアイドル、予告から

「番組史上最大事件勃発」とか

「アイドル至上前代未聞」とか

大分騒がれていましたが、みなさんお察しの通り、まさかの事態が起こってしまったんですよ。 

そのまさか、とは…

かもはら脱退(´・ω・`)

あいたたたた―—――!

 こんなにも早く決断してしまうとは。

なんとなく分かってはいたんですけれど、

蒲原は正真正銘実力で選ばれていたのに。

おそらく彼女は他の人には成し得ない可能性を秘めていました。

それでまぁ一番気にかけてた古賀ちゃんのやるせなさとか、

最年長の吉崎さんの無念な気持ちとか聞いてるうちに…

「彼女なりに葛藤があったんだなぁ」って。

蒲原は最初、そんなにアイドルになりたいという風には見えなかったんですよね。

当然アイドルの枠に収まらない歌唱力を持っているし、身の上なんて気にしない自由奔放な振る舞いが目立ちましたから、なんかそぐわないなぁって思ったんですよ。

防衛戦で敗れるかと思ったら、生き残りましたし(笑)

その時からこいつは本物だなぁ、持ってるなぁって半分諦めてた。(良い意味で)

審査員にも割と気に入られてたみたいだし、何をしでかすか分からないところが、正直面白かった。

ただそれを良しとしない人もいて、他にも大きな壁があって…かなりの荒波にもまれたんだと思う。

ただ彼女は、彼女なりに「アイドル蒲原令奈」を全うした。

本当に短い間だったけど(笑)夢を見ていたような気分ですね。

きっと彼女自身も、いい夢見れたのかな…

そ、それよりもみーたんが戻ってきてくれたことが嬉しすぎて…

かもちゃん脱退の悲しみとか全部吹っ飛びそう!!(人間失格)

み、み、みーたんが…!

帰ってキタ━━(`・ω・´)━━!!! ジュワッチ!

ラストアイドルって、こ、こういうこともあるんですね(震え声)

なるほど、一度蒲原に敗れた者同士の対決ってことかぁ。

りおちゃんも悪くなかったんですけどね。

個人的に大本命なみーたんが復活してくれて、天にも昇る気持ちです(末期)

でも、ちょっとだけ間島が戻って来る

んじゃないかって期待したんだけどなぁ…

それだと今まで敗れたメンバーを対象にしないと

不公平になるからダメなんだろうなぁ。クゥ、憎いゼェ…

てか見ました⁉見ましたか次回予告!!

ついにセカンドユニット、3つ目のお披露目なんですよー!

もしかしたら、ここに…ここに間島がいるかもしれない…!(息切れ)

というかすかな希望を抱いているのは

きっと主だけではないはず。

後ろ姿ちょっと見えただけだったけど、

平均年齢がかなり若かったような気がするのは…

ききききっと気のせいですよ((((;゚ω゚))))

間島だって、心は永遠の7歳ですし(((( ゚ω゚))))

間島は背高いけど、屈めば小さくも見えるだろうし(((( ゚ω゚))))

挑戦者があと3人とか言ってたけど、

今回の件を見たら、一度敗れた者にも

まだワンチャンあるかもしれないってことっしょ!?

もしかしたらその中に間島が…!(必死)

…はい、自粛します。

あと約1ヶ月ほどですが、初期メンの3人には何とか残って欲しいですね。

それでは来週の日曜まであでゅ。 

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これであなたも通ぶれる!?東大王の美味しい召し上がり方(第1章)

説明しよう!

このページは…東大王を気まぐれに愛する一視聴者による出演者や番組趣旨をふんだんに盛り込んだ、ページを開いたら最後読み終わるまでは一瞬たりとも目を離せない東大王パロディ!…なのである(`・ω・´)

 

第1章:東大王名物をコンプリートしよう!

【名物①笑顔の殴り合い】

当番組お馴染みの東大王チーム最年長、伊沢氏においてよく目撃される一節。

それは国内でもトップクラスの東大進学校スペシャルの時のこと。

自身の出身校で後輩にもあたる開成チームに一言。

「可愛い後輩には間違いないので、ぼっこぼこにしてやりたいですね(笑顔)」

主的には東大王史上に残る背筋も凍る

衝撃映像として記録されています((((;゚ω゚))))ガクブル

ちなみにこの光景は、東大王チームが他チームに圧倒的に差をつけて余裕綽々の時に稀に見られる光景ですので、今後も探してみてください。出現率は伊沢氏の語呂に因んで1.30%くらいである。(なんだと)

 

【名物②連続チョップ】

当番組の最終兵器東大王レギュラーの鶴崎氏における一節。

連続チョップとは一体何なのか分からない人のために…説明しよう!

連続チョップとは…東大王史上稀に見るボタン連打の早押し技である。左右の両手をボタン表面と垂直に保ち、左右で交互にただひたすらチョップしていく技法である。

その形相は、連続した手の高速運動をしているのととても同一人物とは思えない冷静な真顔のギャップによりかなり常軌を逸しているため、時に会場の笑いを誘う。

これにより、一瞬の隙間なく解答権を得られる機会を確保できるが、急激な体力の消耗と微少の羞恥心の消失を伴うため、個人戦や長期戦には不向きである。

出現率は鶴崎氏の語呂に因んで2.63%くらいである。(多分そんなにない)

備考:クイズプレイヤーの内、何人この技を習得しているかは不明だが、現在は鶴崎プレイヤー以外確認されていない。

関連項目:遊び殺し

お分かりいただけただろうか(`・ω・´)?

過去の放送回でこの連続チョップが確認できたのはたったの1回のみ。

ただすごく面白いからこの場を借りてエールを送ろう…

あの素晴らしい連続チョップをもう一度…!

 

【名物③テンパる光ちゃん

当番組お馴染みの「癒しスポット・唯一の華・東大王に舞い降りた天使」こと光ちゃんです(`・ω・´)笑

肩書きは『スタンフォードが認めた才媛』で、その名の通り優秀です。特に世界遺産とか英語とかのグローバルジャンルは、あの可愛い見た目からは想像もつかない程…強いです(キリ

しかし、そんな光ちゃんでもテンパっちゃう時があるんですよ(´・ω・`)

そのテンパっちゃった時がねぇ…これまたねぇ…可愛いんですよ(正気)

もうね、目に入れても痛くない!(本気)

そんな、テンパる光ちゃんの出現率は…

ひかるちゃんの語呂に因んで…ち、ち、因んで…

(心の声:お、思い浮かばない…!)

というわけで「可愛い」に因んだ「キュート」の語呂で

9.10%とします!!(適当だな)

以上が、東大王史上稀に見られる三大名物となっております。

非常に稀に出現するので、テレビの画面をくまなく探してみてくださいね☆

それでは投稿時期も執筆予定も未定な第2章でお会いしましょう!さらば

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ラストアイドル(11/19)の感想「必ず最後に阿部が勝つ」

どうも。全然KANの世代でもファンでもない主です(´・ω・`)笑

今回は番組きっての名勝負でしたね。

挑戦者のいのこちゃんって子は、初めて見た時からなかなか肝が据わっていると思いましたよ。

わたしなんて成人してもまだまだミジンコほどの度胸しかないですのに。

まさにイノシシの子供のようでした…!(`・ω・´)黙

あの場に立つとみんな緊張で震えちゃうのに、前代未聞の発声練習してたからね。

これまでにもやった子いるだろうけど、オンエアで確認できたの今回初めてなんです。

しかもあんな笑顔で堂々とできるなんて…人種の違う人間やぁ(*ノωノ) 

またセンターを奪いに行くという所もやはり新進気鋭な感じがします。

そんなこんなで挑戦者史上稀に見る最強の刺客だった彼女ですが

やはり阿部ちゃんが強かった…!

なんといっても、阿部ちゃん風邪気味で喉が超不調だったんですよ。

正直パフォーマンスにおいては、いのこちゃんの評価高かったと思うんです。

踊ってる時は流石に声ブレてましたが、止まってる時は安定しましたから。

一方阿部ちゃんは声は裏返るし音は外れるしで、こりゃ審査員によったら変更ありだな…と、主ちょっとカクゴキメテマシタ(´・ω・`)

結果、審査員4人中3人が阿部ちゃんだったからまぁ安全圏だったとは思うんですけど、とりあえず蜷川さんが選ばれて良かった(´・ω・`)笑

でね、この時のコメントで深イイこと言ってたんですよ。

「阿部さんの中にね、一瞬かげが下りるんですよ」

この「かげ」って言葉、漢字にすると「陰」←多分これになる。

でも、お察しの通りあまりいい意味ではありません。

アイドルといえば、いつも笑顔でキラキラして陽の当たる存在。

ってことは、本当は『陰』よりも『陽』であるはずなんですよね。

ただ、根っから陽のアイドルは、どうもこの世ではウケないらしいことを彼女はちゃんと分かっている。

どうも秋元さんを始めとしたアイドル界隈の人たちは

「華やかさの中に陰がある」アイドル像を求めているんだな、と。

確か同じ理由で古賀さんも勝ち残ってた気がします。

まぁとにかく、阿部ちゃんは劣勢の中よく頑張ったよ!お疲れ様。

もう10回くらいこの番組見てるんですけどね、録画したのを繰り返し見てヘビーウォッチャーになるうちに…

暫定メンバーに愛着が沸いてくるんだよね!(何かを訴える目)

やっぱり一度仲間として加わった分親しみやすいというか、当然陰で努力とかもしてるだろうし、そんなひたむきな姿見たら最後…

もう嫌いになれないんですよぉぉお(涙腺崩壊)

【※お急ぎの方はスルーしてください】

最初は受け入れ難かったあの蒲原でさえ(以下、かもちゃんとします)

今では抜けて欲しくない(シュン)

なんかもうやめそうな雰囲気醸しだしてるし…

てか次回の重大発表ってなによ(`・ω・´)!?

審査員の皆さん「こうなると思ってた」「ショックでした」

とか悪い予感しかしないんですけど…(冷や汗)

ネットでは蒲原脱退説が濃厚って…そんなバナナ!(面白くない)

ラストアイドルも残すところあと4・5回か…。

なんか最近、一回分の放送でダブルバトル盛り込んでくるあたりかなり焦ってるのか?と思っちゃうんですが。

ということは現メンバーでデビューする可能性は低いってこと…?

 次回、注目のかもちゃんがバトルの予定です。

何が起こるか分からないけど…かもちゃん旋風かもしたれー!(やはり面白くない)

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