こみゅにてぃあ

明日の天気は能天気。更新すると槍が振るかもしれないブログ

ラストアイドル(12/10)感想「動かざること安田の如し」


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最終回から逆算していよいよ2回目。

長らく指名されていなかった

生粋の天然娘安田ちゃんのご登場です。

冒頭で審査員席を見て、驚愕してそこからまたさらに驚嘆しました。

なぜかって?えーっと…

見てはいけないものを見てしまったからです(逸らし目)

みーたんが帰ってきたと思ったら、吉田豪まで帰って来た!

一体あの大炎上を如何にして火傷1つ負わず生還したのか、処世術を聞きたいくらいです。

さて、今回の挑戦者もなかなかのかわい子ちゃんでしたね。

ラストアイドルにもう1枠作って、8人目として加入させてあげたいくらいでした。

ただ、相手が安田だとこれはもう覆らないですね。

前に1回指名受けてましたが、確かその時も満場一致だったんですよ。

それが今回もとなるとね、これはもはや

安田最強伝説誕生 です!笑

でも、これは分かる。グループに1人くらい天然っているもんなんですよ。

さらにそこから、計算高い天然・明らかに狙ってる天然・どうしようもない天然など様々な種類に分かれるんですがね、安田ちゃんの場合もう生粋!

生粋の、天然の中の天然!(ディスッテナイヨ)

ちなみに今回の審査員の大槻さんって人は、言いたいこと全部言ってくれましたね。

これだけ感性に優れた人は滅多にいない。

もし毎回審査員の方が大槻さんくらいまともな人だったら、みーたんが一度地獄を見るなんていう事態は避けられたはずなんですがね(ディスッテルカモシレマセン)

そして今回も安田節が炸裂でしたね!

(訳:安田ちゃんが不思議な日本語を繰り出していた)

・「挑発…!」×→正解:挑戦者

・「肝に銘じる」×→正解:覚悟を決める

・「潮時」×→正解:お披露目時

案の定、大槻さんから「安田さんはもうちょっと国語を頑張った方が良い」と言われ…

・「存じてます」〇←ここだけ正しい(しかも謙譲語!エクセレント)

以上、4度目にして奇跡を起こす安田愛里をお送りしました(`・ω・´)

前から練習してるだけあって、声量も充分でしたし音程も良し、チャーミングなパフォーマンスも申し分なかったです。

ステージ上ではドンピシャなのに、喋ると外れまくる理由を誰か教えてください(笑)

それでまぁ、今回驚いたのそれだけじゃなくて…

いよいよ来週のこれで最終メンバーが決まる!…という日本全国、老若男女、一世一代の大事な決戦の審査員が…

吉田豪だと!?(`・ω・´)

なぜ…なぜなんだ秋元さん…!

吉田豪から一体いくらもらったか知らないが、大事な審査を任せるなんてそんなに視聴率欲しいの!?

すいません。心の声が漏れました。

えー!吉田豪さーん!すっかりキーパーソンじゃないですかぁー!(棒読み)

「想像以上の火の粉だった」

ってご本人も仰ってるし、流石に二度目はないと思ったよー!(白目)

でも、もし今度またとんでもジャッジしたら、今度こそ火の粉どころじゃ済みませんぜー!(凝視)

では火の粉じゃないのなら、きな粉なのか?

と言われたら、そうでもないですが。

・・・小麦粉くらいだといいですねぇ。

てかセカンドグループ多くないすか!?(`・ω・´)

派生し過ぎてフォースグループくらいになってますが(笑)

まだもう1つあるみたいですし、こちらはちょっとメンバー構成が全く分からないですね。

いよいよ最終回目前。ちなみにその日を天気予報で例えるとしたら…

嵐 だと思います。(嫌な予感しかしない)

吉田豪においては暴風警報、避難勧告発令かもしれない。

くれぐれも、みなさまもご視聴の際はお気をつけて。

傘をお忘れなく!(気持ち的に)

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